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40代の暮らし

40歳からの糖質制限

糖質制限 60日目 ダイエット中の食事会はつらいね!

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今日はいつにもましてただの日記です。
先日実家にて久しぶりに大人数が揃いました。

 

そして、テーブルについたら一人ずつ握り寿司がドカーンと!

 

 

やばい!一人ずつ用意されている・・。

せめて大皿だったら手を付けないという手があったのに・・。

 

こんな時あなたならどうしますか?

 

 

私は・・・正直に言いました。

「ごはん食べれないから残していい?」と。

 

まっ、実家ですからね。

多少のわがままは許されるかと。

 

その分「ご飯を食べないなんて身体に悪いんじゃないか?」とか「何のためにそんなことやってるの?」「皆で食事する時ぐらい食べなさい」とか軽く説教されましたけど、私のことを心配してくれてる証拠ですもんね。

ありがたくお説教を拝聴致しました(笑)。

 

 

 

糖質制限をしてると、こういった食事会や飲み会などは困ることがありますね。

あまりわがままも言えないし、仕方ない時は観念するしかないなと思っています。

 

 

糖質制限と人間関係、どっちが大事なのだ!と自分に問います。

まるで人生の重要課題のよう。

 

やはりね、人間関係はだいじですよ。

一人で生きているわけではありません。

 

 

 

ただ、やたら食事を勧める人っていますよねー。

ハイ、それは私の直属の上司でございます!

 

私の上司は、「食べろ、食べろ、食べなきゃだめだ」という人なのです。

食べない=悪って感じ?

 

45歳のおばちゃんに対して食べろ食べろって。

中高生男子ならまだしもね。

 

お昼ご飯とかも、人の食事をわざわざ覗きに来て

「これじゃ足りないだろだろ、おれのパンを分けてやる」といって

いらないといっても聞いてくれないことなどは日常茶飯事。

 

外回りに同行した時など、昼食を一緒にすると大変です。

私がオーダーしたものとは別に、勝手に他のメニューもオーダーして

「足りないと思ってあなたの分も頼んだよ」といかにも良いことをしたように言ったりしますからね。

 

 

さっきも言いましたけど・・

45歳ですから!

そんな食えるか!

逆に具合悪くなるわ!

 

断ると「人の親切は素直に受け入れろ」的な話をされるのでね。

(その時はされないのですが、後日あの時こうだったとネチネチね)

良い人なのですが、その時は軽いパワハラではないかと思ってしまいます。

 

 

 

このように断り切れない状況は多々ありますが、糖質より人間関係が大事な場面はたくさんあります。

それを肝に銘じつつ、糖質制限頑張っていこうと思います!

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